2010年2月2日火曜日

Today’s chatting-雑談、W杯の前哨戦、日韓戦-

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今日のお題

雑談、W杯の前哨戦、日韓戦
今週の週刊サッカーマガジンが特集しているが、14日に東京、国立競技場で開催されるA代表の東アジア選手権第3戦韓国戦がW杯の日本代表の闘い方を考える重要な試合となるのではと思う。FIFAのランキングでは、日本は43位で韓国は52位だ、本当かな?と思う相対的位置関係である。ここ数年直接対戦がないため韓国の戦力がどれくらいのものか私にはわからない。ただ、日韓共催W杯以前の日韓戦のガチンコ対決の面白さが記憶に残っている。印象としては、韓国はいつも精神力の点で、日本を上回っていたし強いと思った。その結果が、2002年のベスト4進出だろう。はたして、今回の日韓戦の結果は如何に…

今日のキリンカップのベネズエラ戦、結果よりも内容に期待したい。どうか、憂鬱(ブルー)な侍になりませんように…
4年前のドイツ大会の時もそうだったが、中盤4人を取り上げて「カルテット」扱いすることはいい加減止めた方がよいと思う。中盤だけで点を取って勝負するわけではないのだから…杉山茂樹さんじゃないけど、戦術で勝たないとね…

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2010年2月1日月曜日

Today’s chatting-雑談、たとえ話が似ていた!-

皆さんおはようございます。今日も一日頑張りましょう。
今日のお題

雑談、たとえ話が似ていた!
先週の『週刊サッカーダイジェスト』のフィンケ監督のコメントの一節で、私のブログでの以前のコメントと類似する内容があったので比べてみた。最初は、フィンケ監督の発言から、
フライブルク時代には、2年目にブンデスリーガ2部で優勝(1部昇格)を果たしていますね。
「2年目はいかなる状況にあろうとも、成功を期待されるものだ。1年目に苗を植え、そして2年目に果実が実るはずだと。だから、改革を実現するにはすくなくとも2年は必要だということだ」

さらに、これを公式サイト的に翻訳してみると、
「2年目はいかなる状況にあろうとも、成功を期待されるものです。1年目に苗を植え、そして2年目に果実が実るはずだと。ですから、改革を実現するにはすくなくとも2年は必要だということです」となる。
私はこちらの表現の方が好きですが…何となく、こちらの方がフィンケ監督の個性を反映しているような表現だと思う。

これは、去年の10月31日の私のブログの最後の一節、
「オフトの蒔いた種が育ち、ギドとオジェックがその実を収穫した。そして、不作となった。今度はフィンケが種を蒔き、育て始めている。」
 どんな、花が咲き、実を結ぶだろうか、楽しみだ。

フィンケ監督と私のレッズに対するたとえ(比喩)が似ていてびっくりした。
いよいよ2年目、フィンケ監督の本領発揮を期待してます。

今日から如月(2月)で、節分そして立春と春は近い。
開幕戦ももうすぐだ。チケット販売もね。
サヌの入団記者会見は大安の今日だろうか?
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